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​「名前のない星」プロジェクト
交流企画

​文學闇市・読書会 専用サイト

名古屋でも「文学フリマを開催して欲しい」との声を受け、
2026年7月5日(日)にコンセプト型文学フリマ「文學闇市」の開催を決定いたしました。
貨幣経済から抜け出すため、貨幣ではなく物々交換で売買を行う文学フリマです。

文學闇市 詳細

【開催日】
2026年7月5日(日) 10:00~17:00

【会場】
中村公園 東側 特設会場

(地下鉄東山線「中村公園駅」下車 徒歩五分)

入場無料!! 雨天中止!!

<文學闇市の特徴>

①:貨幣での取引(売買)を原則禁止しております。
②:出店者の販売している品物は物々交換で購入してください。補助として貨幣を使うことは可能です。
(例:1000円の価値基準の商品に対し、100円相当の品物を差し出し、残り900円を貨幣で支払う)
③:出店者は商品の価値を貨幣価値の基準で表示できます。
④:購入者は出店者の価値基準に従わなくてはいけません。購入者がどれだけ高い価値のあるモノを提示しても、出店者が等価ではないと感じたのならば、モノを購入することはできません。

文學闇市 出店者募集

QR_文學闇市申し込み.png

募集期間 2026年4月20日(月)~5月31日(日)まで

出店費 1スペース(2m×3m) 1000円
​    (当日支払い 金額相当の物品もしくは貨幣)

青空市になります。

出店者が各自でブルーシートなどを広げてお店を設営してください。

テント、机、椅子などは用意しておりません。

​電源も提供することはできません。必要な方は各自でバッテリーなどをご用意ください。

​出店内容に関して相談したい方はメール、DMにてご連絡ください。

<出店スペース 地図>
公園使用場所.png

【出店を迷われている方へ】

 

現在、中村公園は大河ドラマ館「豊臣ミュージアム」が開館したことにより、連日多くの人出で賑わっております。

その影響にあやかることができる立地ですので、来場者はそれなりの人数をお約束できると思っています。

また本チラシを名古屋の各所に配布して、来場者を増やす努力をしております。

はじめての試みということもあり、気軽に出店できるように出店費1000円という格安での設定をいたしました。

評判がよければ第二回の開催も考えております。

また公園以外でも開催や規模の拡大も視野に入れております。

皆様のご参加を心からお待ち申し上げております。

※運営スタッフも募集しております。 メール、DMにてお問合せ下さい。
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名前のない星

PROJECT

次世代に演劇をつないでいくためのプロジェクトとして、2024年1月に作家・劇作家・演出家である叶凪生が立ち上げました。

 

演劇公演、戯曲賞、批評賞を開催・終了。

その後、2025年5月から月に一度、戯曲読書会を定期開催しております。

 

演劇を多くの人に知ってもらい、興味を持ってもらうために、す演劇以外にもすそ野を広げた活動を模索中です。

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開催情報

​文學闇市 (会場:名古屋市 中村公園東側)

2026.07.05

​戯曲読書会 『タイタス・アンドロニカス』(会場:ウイスキーと本 BAR ハコニト)

2026.06.20

​戯曲読書会 『リチャード三世』(会場:ウイスキーと本 BAR ハコニト)

2026.05.02

戯曲読書会 『じゃじゃ馬ならし』(会場:ウイスキーと本 BAR ハコニト)

2026.04.04

お問い合わせ

メールアドレス
n2star.project@gamil.com
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